| 小名浜ツーリング | 2008/11/3 |
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今回は、飛鳥隊 北茨連合の葡萄屋さんから レポートを頂きました。 先日、11月3日 H改さん、☆1さん、kunkunさん、GR71Fさんと私で白河の讃岐うどんを食べに行ってきました。 白河というとラーメンを思い浮かべますが、、 ルートは、集合!中里セブンイレブン〜折橋COCO〜461〜広域〜県道10〜289グリグリ(:_;)〜山中に入り鮫川村グリグリ(>_<)〜浅川町グリグリ(*_*)〜グリグラしながら白河にある「讃源」へ、 ちなみに、何処をどう?走ったか解りません、 きつねうどんの大を注文(550円)、 うどんはコシがあり、モチモチ感あり、揚げはでかい美味い(o^〜^o) スープまで完食p(^^)q いや〜、、 美味かったす(^O)=3 また、食べに行こう(^O^)/ 帰りは御斉所街道から西白河東部広域〜277〜289〜76〜60〜28〜27〜461〜13〜205〜159〜28〜33〜県北北部広域〜349〜折橋COCO、、 いやぁ〜、、(−_−#)、、、 後ろから前からいじめられて走りました。 気を抜くと前が見えなくなるし、速度落とそうものならヨシムラサウンドが迫り来る(T_T)し、 kunkunさんは死角を利用してミラーから見え隠れするし、シールド越に不気味な笑みを浮かべてる(>_<)、、恐るべし、 ☆1さんは膝すりして遊んでるし、、 バイク!のお陰で何とか付いていけました。(>_<)、腕は二の次三の次、(:_;)、 先頭の三台は、もっとペースを↑↑↑と、会議してました。( ̄▽ ̄;) 今度はoff車で行きますね! これならいじめられないでしょう。f^_^; 一番後ろ走れるし、、 ![]()
ステージ3:利○沼○望○ライン 編 路面が完全に乾くまでの間、道の駅「川場」でしばしの休憩 自販機でコーヒーを買いバイクを眺めながら一服 (結局、途中ので買っちゃった) 数年の歳月を経て生まれ変わった我が『弐号機』 2000年5月 初期慣らし(800km)が終わり当時懇意にしていたショップへ。 「どうです?12Rは。」 「さすがに速いね。軽いし、エンジンのツキも良いし。」 「でも、ブレーキとサスには不満があるかな。」 「そりゃーZZRのブレンボと比べちゃったら国産車のブレーキなんて・・・。」 「サスもね、高速コーナーではそこそこ良いんだけど、低速の切り返しなんかだと動きが悪いって言うかさー・・・曲んない」 「まだ慣らしの段階ですから・・・」 「そうかなー・・・?」 「ブレーキはやっぱりブレンボにしたいなぁ。」 そのような会話がしばらく続く。 「来る前から決めてたんでしょう?、それじゃ、メニュー考えますか?」 「そうだね。でも、やるからには中途半端はつまらないよな。」 「玄人好みのスペシャル作っちゃおうぜ!」 「ぱっと見は地味に、派手なだけで中身のないガキっぽいのはナシなっ!!」 「でね・・・。」 「こいつは有名ショップのデモ車に負けないバイクに仕上げる!」 「ってことはパーツはワンオフかレース専用品(非流通品)ですか?」 「だね。とりあえずフロントブレーキは『ブレンボ』のモノブロック、ローターは6mm厚の専用品ね。」 「マスターはワークス仕様のラジアルφ19-18が欲しいけど・・・。」 「時間が掛かりそうですが探してみます。」 「あっ、E/Gは一回全バラにして組み直そうか!?」 「そこまでしなくても大丈夫だと思いますよぉ〜・・・」 「以前C2でトラブって泣き見てるからさー」 「このまま置いてくから、作業初めて。」 「本当にやっちゃうんですか?」 こんな感じにほとんど勢いに任せて始まった計画 1年半近くの時間と、新車価格の倍以上(ほぼ3倍)の改造費を投入し『弐号機−ver1.1』は完成した。 完成はしたものの、パーツの選択・細部の仕上げに多くの妥協をした物になってしまった。 (希望したパーツがなかなか入荷しない、加工に時間が掛かり仕上がりについても保証できない等による障害から早く仕上がる方向へ流れてしまった) それでも、走りの方はノーマルの“ネガ”な部分が消えてワインディングにおいても満足のいく仕上がりであった。 その後しばらくして『K-2さん』へ。 定期的な整備をお願いする度に以前妥協した部分を何とかしたい気持ちが強くなる。 『店長さん』といろいろ話しているうちに“新たな方向性”が見えてきた。 方向性が決まればあとは勢い 「やっちゃいますか?」 「・・・いっちゃって下さい!」 で、今回のモデファイポイント E/G : N/C F/I : N/C EX : サイレンサー交換(120φ→100φ) フロント・フォーク : N/C(オーリンズUSD・ドゥカ916用) リア・ショックアブソーバー : オーリンズ・2wayリザーバータンク加工 フロント・キャリパー : N/C(ブレンボレーシング・モノブロック36/32) フロント・ディスク : ウィリー特注インナーローター(ブレンボレーシング・320φ−6mm) フロント・キャリパーサポート:ウィリー特注 リア・キャリパー : ブレンボレーシング リア・ディスク : N/C リア・キャリパーサポート : ウィリー特注(リジットタイプ) フロント・ブレーキマスター : ブレンボレーシング(φ19-16→φ19-18) リア・ブレーキマスター : ブレンボ(φ13) スウィングアーム : ウィリー特注(スタビライザー付) フロント・ホイール : マルケジーニ M10R 3.50/17 リア・ホイール : マルケジーニ M10R 6.00/17 ステップ : ウィリー特注 クラッチホルダー・レバー : ベアリアス(アルミ削りだし) その他各ステー類 : ウィリー特注 それ以外だと・・・ タンクカバーとシート・シートカウルをノーマル(塗装した後)に戻している。 これは、以前装着していたカーボン製のタンクカバーだと素材が薄すぎてニーグリップの際に凹み感触が思わしくなかったから。 シートは長時間のライディングがキツい以外に特に不満は無かったのだが、整備性の悪さ(外すのに手間が掛かる)と若干の歪みが気になったため。 スロットルホルダーもノーマルに戻した。 こちらは装着していた“ハイスロ”の巻き取り径が合わずスロットル操作が重くなってしまったため。(もともとA1は重いのだが・・・) 外された“ハイスロ”とブレンボのマスター(φ19-16)は『姫』の車両に移植され現在も活躍している。 特にマスターはベストマッチだったらしく、ワインディングや市街地において『姫』の走りが劇的にレベルアップしたのは言うまでもない 2008年9月、『弐号機−ver2.0』無事にロールアウト 2000年のデビューから既に8年、当時のフラッグシップも今では絶版車となってしまった。 車両としての“旬”は過ぎてしまい今となっては完全に過去のバイク 。当初の「こいつは有名ショップのデモ車に負けないバイクに仕上げる!」という目標も達成したかは微妙なところだが、個人的には『世界に誇れる1台』になったと思っている。 「路面も乾いた頃だから、ぼちぼち行きますかぁ〜!」 30分程休んだだろうか、日も高くなり気温も上がってきた。これ以上休憩するとタイヤも冷めてしまうため、行動を再開することにする。 準備を整えバイクに跨りスタンドをはらう。イグニッションON! スロットルを軽く捻りスターターを押し込む。4気筒1,200ccのエンジンは一瞬で目覚め太く低い排気音を奏でる。 更にスロットルを捻り3,000RPMで固定、液晶表示の水温計の針が徐々に上へ移動し水平位置で安定する。 この車両には『チョーク』が付いているのだが、FCRの操作に慣れてしまったのか、ついついその存在を忘れてしまう。 クラッチを切りギアをローに入れる。 ドグの噛み合うショックが車体を震わせる。 今回採用した『ベアリアス』製のクラッチレバー(ホルダー)のお陰でクラッチ操作は非常に楽になった。 操作自体が軽くなったのは勿論だが、レバー比の関係なのか微妙な半クラも操作しやすい。渋滞で車の後ろを走るような時には重宝する。 アルミ削りだし&ベアリング入りということで価格は高めだが、常に操作するパーツなので投資した以上の効果はあるだろう。 『姫様』も如何ですか? 駐車場を出て『望○』東コースへ。 ジョ○ーコーナー?(最近は『た○ちストレート』に呼び名が変わったらしい)をゆっくりと駆け上がる。 ジョ○ーコーナーを抜けたところで徐々に速度を上げる。 70〜80%のペースで東コースを一往復 ちょっと硬いかな?とは思うが概ね良い感じ ガスを入れてからもう一往復 先程より少しペースを上げ(特にストレート部分)走ってみる。 コーナー侵入でタイトなブレーキングを試みてみるが、『空っ風』で感じたような過度なノーズダイブも出ない。 が、今度は戻りが少し速いようだ。単純にReb側を強めるか、Compを戻してからRebを強めるか(Reb側の調整はComp側にも影響するため)と悩むところだが、とりあえずRebのみを2クリック締め込んでみる。 また、先程走ってみてリアの突き上げ感が多少気になったのでリアのComp(高速)を2クリック戻す。 結果、「OK!現状ではベストじゃないの」 この後西コースの方も数往復してみたが、特に不満は見つからなかった。 仕上げに再度『空っ風』を走ることにし、『望○』を後にする。 ![]()
ステージ2:赤城西麓広域農道 編 by軍曹 コンビニで休憩をしながら通過して行くバイクを眺める。楽しませてくれそうな『いけてるライダー』がいたならば追撃しようと思っていたのだが、なかなかお目当ての相手が現れない。 待つのにも飽きてきた頃にホンダ2台スズキ1台のグループがの駐車場へと進入して来た。3台ともここ1年〜3年前にデリバリーされたリッター・スーパースポーツだ。 店の前に停車しヘルメットを脱ぐ。見た目20代後半(若くは見えるけど、実際は30代かな・・・)の彼らは、いかにもネット掲示板でウンチクを語っていそうな『ヲタ』タイプ。 「期待できないかぁ・・・」 試しに彼らのタイヤをチェックする。トレッドは端の部分が1cm以上も使われずに残ってる。 ・・・ここまで同じルートを走ってきたはずなのになぁ〜 それとも、いまどきのバイクは寝かさなくても速く走れるのか?いや、いくらなんでもそんな訳は無いって 出発しようと準備を始めると、先程の3人が店から出てきた。 「ちょっと遊ぶか」 彼等の準備が終わるのを待ってエンジン始動! ガソリンの残量はタンク1/3、ルートを変えたとしても『望郷』までには充分な量がある。 彼等がバイクに跨り駐車場から出て行く。都合の良いことに彼等も『広域農道』を沼田方面へ向かうようだ。 こちらも行動を開始する。すぐに追走するのも面白くないので、彼等が視界から消えるまではゆっくり走って待つことに。 1,500m程続く直線の先にある右コーナーへとターゲットが消える。 “状況開始” 彼我の距離約300m、徐々にペースを上げ追撃開始! コーナーを3つクリアしたところでターゲット後尾を射程圏内に捕らえる。更にペースを上げターゲットを追う。 その差はすぐに縮まり、タイトな左の進入でターゲットを完全に捕捉する。 予想はしていたが、『イケてるライダー』じゃないみたいね 。目の前に『1000RR』、少し離れて『R1000』その30m程前に『レプソル』 、いきなり抜いてしまうのも味気ないので、『1000RR』の後ろについて走りを観察 !!半径50m下りの左フルターン。かなり手前からのブレーキング、上半身は背筋が伸び硬直している。ブレーキリリースもだいぶ手前。 下りなのでビビっているのか腰が引けた状態でターンイン。尻をずらし身体はコーナーのイン側に傾けているがバイクは起きたまま 、見ているこっちが恥ずかしくなる。 続いて上りのゆるい右コーナー。勾配が急なことに加え道路右側が杉林になっているため出口の確認が出来ない。当然『1000RR』のペースは落ちる。アプローチで危うく抜きそうになるが、まだ遊びたいのでここは我慢 !! 俺の存在をウザったく思ったのか(彼にしてみれば当然だけど)直線に入ったところで『1000RR』がペースを上げる。それにつられて他の2台もペースを上げ俺を引き離しにかかる。 「ぼちぼち狩りを始めますか!?」 「追撃開始!」ペースを徐々に上げ車間を詰める。タイミングを図りつつこの先のコース(地形)を記憶からアウトプットし頭の中に思い描く。 700m程のストレート区間に続き緩い右コーナー、次にきつめの左複合から右への切り返し、立ち上がったところで緩やかなS字、下りのストレート、そして下りながらの右〜左〜右の連続フルターン、その先は交差点だ。 最初のストレートで『1000RR』と『R1000』の尻を捕まえる。 速度的には大したことないペースなので一気に抜き去る事も出来たのだが、あえて背後につきプレッシャーをかける。そのままのビタヅケ状態で最初の右コーナーを抜ける。 逃げる2台は、続く左の進入で予想した通り手前からの減速に早めのイン付き。 「そのラインじゃ出口がキツいよ」 ここでアウトから被せて抜くことも出来たが、進入をミスった彼等がはらんできたため、ラインをクロスさせイン側から『1000RR』に並ぶ。 「先ずは1台」 1台目をパスし更にペースを上げる。 “右”の侵入で『R1000』に並ぶ。諦めたのか、それとも臆したのか早々に減速し俺に道を譲る。 「なぁーんだ、張り合いがねぇなぁ」 「うちの『姫』の方がおまえらなんかよりも、よっぽど気合いの入った走りするぜ!」 あっさりと2台目もパスし残るは『レプソル』のみ。この先のタイトな左で仕掛けるか、それとも…。 どこで仕掛けるにしても残された時間は少ない。坂を下りきる前に獲物を仕留めないと… 前を行く『レプソル』が俺に気付き速度を上げ逃げにでる。 「逃がすものか」 道を知っている分こちらに利がある。 2速ホールドのままスロットルワイドオープン!、5,000を超えた辺りからフロントの接地感が軽くなる。身体を前傾させて押さえ込むがそれでも前輪は軽々と宙に浮く。ストレートの中ほどで逃げる前車を射程圏内に捉える。 更に差を詰めミラーごしに相手の顔が見える距離まで近づき、ハイビームで威嚇する。 『右』…多少ラインは甘いがスムースな動作でコーナーへ侵入して行く。先頭を走るだけあって3台のなかではマトモな走り方をする。 『左』…下り勾配のタイトなフルターン。 路面も悪くところどころ砂が浮いている。 ベストなラインは外側の轍(砂の無いライン)を通り、クリッピングを奥に取るアウト〜アウト〜センター。「ミス」だが彼は内側の轍を選んでしまった。そのラインだと脱出で厳しくなりいつまでもアクセルを開けられない。 やや失速気味の『レプソル』にコーナー頂点付近で並ぶ。 「Kill」 わざと『レプソル』の直前に割り込みヤツの脱出ラインを塞ぐ。 ハザードの点滅で合図をしヤツを引き離す。 右〜左と続く下り坂を一気に駆け下り県道との交差点を通過 『レプソル』も追いかけてくる素振りをみせはしたが、戦意を喪失してしまったのかスローなペースに戻ってしまった。 まぁ張り合いがないのはつまらないけど、下手に遊んで事故られるのも後味悪いし…。 その後は『望郷ライン』まで快適な単独高速クルージング。 途中の長いストレートで全開アタック まだ余裕はあったけど、○△□km/hを超えたところで止めておきました そんな感じで遊んでるうちに『望郷』へ到着 とりあえずはコースの始点から終点までをゆっくり走って道路状況の下見を実施。ところどころ濡れてる場所はあるが、はほとんど無し!落ち葉・浮き砂等による路面も荒れも皆無だ。 テストラン(セッティング出し)にはもってこいのシチュエーション コース中間にある『道の駅』まで戻り、しばし休憩 セットアップ 3 へ続く ![]()
一足先に峠を下り パーキングエリアに入りカメラを構えて待つことに!! ヴォ〜ンと排気音が聞こえて来る ファインダーを覗き被写体を狙う あれ… 違った… また ヴォ〜ンと、聞こえて来るがコレも違う… そこへ 遠くから クォーーーン っと甲高い排気音! これだ! 軍曹さんを先頭に、次々とド変態が駆け抜けていく!!(画像1) ま〜〜 このド変態集団、音が凄い! まるで筑波のCXに居るようです。 きっちりパワーバンドで走って来る!! 山を降りた所のコンビニで小休止 上 中 外 が揃うのはここまで 中組は、軍曹さんを引き込み猪苗代湖畔からクネンクネンの峠へ 峠でクネンクネン 直線でバッビューーーン クネンクネン バッビューーーン クネンクネン バッビューーーン もう どこを走っているのか解かりません ヽ(  ̄д ̄;)ノ いつの間にか、2グループに分かれてるし… んで、後続グループは6台に… 山奥のY字路で前車が止まる 迷ったか? どうやら、先頭を走っていた軍曹さん一瞬ルートを迷ったらしい、その後に居たアオさんがラインを外し 砂利に乗りスリップ! ハイサイドぎみに車体は起きたが、ガードレールへ真直ぐ! フロントブレーキをガッチリ握り ガードレール直前で停止! 3番手に居た引率のkiyoさんの話です。 引率の先生の判断で、アオさんが落ち着くまで小休止。 ブレンボのマスターで良かったね〜 ノーマルだったら逝ってたね〜 ノーマルは初期が強いからな〜 フロントから逝ってたな〜 などと言っている野郎どもの横で、オアさんがフリーズしてます。(画像2) 少し落ち着いた所で、再スタート だが!この後更なる恐怖が!! スタート直後、最後尾を走る自分のミラーに赤い物体が映る 。その物体がミラーの中で、急速にでかくなる! 速い!! 反射的に車体を左に振り、右手を上げる 手が上がりきる前に、抜かれる マーニ? オーストラリア? BMW! 外道組だ!!(したみち組み) アニーさんが、ニヤニヤしながら抜いて行く ラストはBM魔@大王さん、やはりニヤニヤしながら抜いて行く 、ここで車載カメラのスイッチが入る この恐怖のド変態集団に、中組み引率の先生が切り込んで行く! 流石だ!! どうやら、抜く時に 「あいさつが無かった凸(`、´メ)」 とか… (怖いですね) 中組の引率の先生?は慣らし中のはずなのに、前を行く変態軍団をどんどん喰って行く! やはり、この人もド変態だ!! その惨劇をBM魔@大王さんのカメラが追う その内容はこうだった・・・・・ かなり、えげつない・・・・・ おじゃまZZさんを右、左、とアウトから かぶせていく、そしてインからパス さらに そのままの勢いでアニーさん を おお外から かぶせててパス さらにK7さんに・・って だが、ド変態集団の魔力により、kiyoさんミラーが緩み離脱… と思ったが ミラーを走りながら治して また アニーをパス!! K7さんを パス!! 更にベイダー2に襲い掛かる が しかし ベイダー2もそれに気付きフルブロック!! ダークさ 爆発!! ガス爆発!! 大爆発!! 一瞬の出来事でしたが、アオさんには強烈だったようです。 先行グループと合流し、北茨城へ 今日の昼飯も蕎麦でした。 この後は、いつもの自販機までクネンクネン(画像3) 高萩から高速で18時頃 K-2 に到着 楽しい2日間でした。 ヽ(^0^)ノ ![]()
ちょろっと走って、喜多方の手前のコンビニで、また休憩(多いな〜)(画像1) 時間も遅いので喜多方は、素通り(あ〜〜 ラーメン …)一気に宿を目指します! 町を抜けた辺りで、かなり日が傾いて気温も下がって来た。山間部に入りさらに気温が下がる 寒い… ヤバイ! 右太腿が攣った!! ステップに足を乗せていられない!!! (運動不足が祟ってます) 伸ばしていれば、少しは楽♪ でも、これじゃバイクを押さえ込めない!中組とは言え、尋常では無いスピードですから、どんどん、置いて行かれます 。我慢してステップに足を乗せる 痛いーー!!! で、ペースが落ちる 足を伸ばす、バイクを押さえ込めない で、ペースが落ちる。不のスパイラル… 痛い思いを、数十Km やっと宿に到着。 辺りは、もう暗くなり 上組 外道組 一人ぼっちの軍曹さんは、既に到着してました。 チェックインを済ませ 部屋へ、一息ついたら 風呂へ ここの風呂は露天風呂も在ります しかも 混浴♪ さらに 覗きも出る!! 覗かれた方は、全裸で踊っていたとか… (どっちも内輪です) 風呂の後は、宴会! 先ずは、JUNさんの土下座(今朝の遅刻の件)、kiyoさんの乾杯で宴会スタート!! 今夜のオカズは、遅刻のJUNさんとタイヤ交換のアニーさん 、後半は、じゃんけん大会。 景品は、ある組織の物と御店から(画像2) 楽しい宴会が終わると、如何わしい2次会 2次会はいつもの、絶対に一般公開出来ない車載カメラの試写会。(画像3) えげつない走りですね〜 観ていて飽きることがありません。日付が変わるころ解散しました ![]()
もみじラインへ入ると、パニア組が弾けて行く! 前を行くアオさんに道を譲られ、先行する2台に必死で付いて行こうとするが… 無理です! 車が多かったので、なんとか見える位置には居ましたが 、オイラが車を抜いて、追いつこうとするとパニア組も車を抜きます。 遊ばれてる? ま〜 相手は、今回 中組 卒業のかる魔さんと、次回 卒業検定 Kuwaさんですから当然です。 楽しかった もみじラインも終わり料金所で皆が来るのを待ちます。(画像1) R400からR121へ、R121とR352の交差点 手前の蕎麦屋ちょっぴり遅めの昼食です。(やっぱりラーメンは無くなりました)(画像2) 食後は、ちょっぴり イラッ! っとくるような渋滞の大内宿を抜け大内ダムへ ここでも小休止&撮影。(画像3) この後、喜多方を目指します。 ![]()
中組みの撮影部隊 104さん からのレポートです。 6時 新守谷駅集合 又は8時 東武日光駅合流って事で、03:30と05:30にアラームをセットし、23:30に布団に潜り込む。 ……眠れない。 だったら、行っちまえ! 02:30出発 寒い! とにかく寒い!! 寒いだろうと思いそれなりの装備をしたが、それでも寒い!!! 川沿いはガスってるし… 守谷到着 ガスを入れ 中卯で暖を取る 05:00新守谷駅着 直後にアニーさんが来た。 暫らくすると、K7さんも到着。 下道組(したみちくみ)の集合場所が変更になったと言うことで、K7さんが出発。 オイラとアニーさんは、朝マック その後、2人でファミマへ(画像1) 中組も変更になっていたらしい 聞くと、張り紙が在るとか おいおい そんなの分らね〜よ っと思っていたら やはり駅で待っている人が数名… その頃、アニーさんのタイヤが皆にダメだしを出され店に その流れで下道組(外道ではないです)も出発 上組も出発 中組は? …? JUNさんは? 駅? 寝てたりして(笑 アオさんがTELする TELで起きたそうです… 大笹牧場合流で30分遅れで出発 小貝川沿(土手の上じゃん!)を走り 道の駅にのみや で休憩 (画像2) 途中で、もう一度休憩(画像3)を取り09:30に日光駅到着 ![]()
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本日は久しぶりの参加の飛鳥ツー♪
朝7時に集合なので、5時半起き!
集合場所には6時半位には着いたが、既に2人程来てました(;^_^A
しばらくしてぞくぞくと参加者が集まり始めた。
トータルで30人くらいいたかな?多いなぁ(笑)
小名浜まではオール下道!しかも、ほとんどがワインディング(笑)
相変わらず下道組には呆気なく抜かれてしまったが…
まぁ、楽しく走れたから良しとしよう〓
(コーナーはいつもの如くビビりながら走ってたけど〓)
12時半には目的地の小名浜の漁港に着いて、刺身定食を食す!少々足りない気もしたが、帰りのことを考えれば、ちょうど良いかな(^_^;)
帰りは途中から高速に乗ると思いきや…またまたオール下道(爆)
みんな体力あるなぁ(;^_^A
19時頃にバイク屋さんに着いて、本日録ったビデオの鑑賞会。
いや〜
下道組がこんなにも速いとは…
呆気なく抜かれるのも納得しました(笑)
20時過ぎには地元に戻り、ラーメンを食べて帰宅。
かるくバイクを拭いて、本日のツーリングも無事に生還〓
今回は中組のKIYO先生が途中で帰宅だったのは残念だけど、楽しい1日でした〓
今日の反省点
グリップヒーターを強にしていたら、低温火傷したことくらいか?(笑)